まつげ美容液を使ってまつげをキレイにする方法

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まつげ美容液を使ってまつげをキレイにする方法

 

目元の悩み解消には、まつげの存在感を華やかにすることも大切ですl。つまり、健康でふさふさとした、長いまつげを育てて、ケアしていくとこが必要になってきます。そのためには、まつげ美容液が心強いサポートになってくれます。可愛く見せつためには、目元のメイクが欠かせません。マスカラを塗ってみたり、付けまつ毛をつけたり、アイラッシュを装着してみたりと、女性の目元の努力は、涙ぐましいものがあります。

 

しかし、目元にとっては、それらがダメージとなっている可能性も否定できません。抜けてしまったり、切れてしまったり、弱々しい毛質になったりと、地まつげが元気のない状態では、キレイからはかけ離れてしまいます。そこで、まつげ美容液がキレイをサポートしてくれます。必要な栄養成分がたっぷりと含まれている美容液ですから、毎日洗顔後のキレイな状態の時に、適量を塗布するだけの簡単ケアです。

 

ダメージは専用美容液でケアすることで、しなやかで長さもある、健康的な目もとのまつ毛へと導いてくれます。それは、目元を強調する、立体的な視覚効果も狙っています。まつげ美容液は形状も様々ですから、先端の形状も自分にあった塗りやすいタイプを選ぶことです。

 

 

正座がツラすぎて茶道を断念

大学に入学した時、どのサークルに入ろうか悩んでいました。
パンフレットを見てみたら、茶道部があることを知ってとても興味を持ったんです。
お茶が好きだし、日本人として一度は茶道を嗜んでおきたいもの。
さっそく見学に行ってみました。
するとかなり本格的で、部員のみなさん和服を着てお茶を点てていたんですよね。
そしてその間はずっと正座。
見学していた私も正座をしていたのですが、しびれやすい体質なので5分で足先がビリビリ。
どうやら茶道部に入ったら、一日最低30分は正座を続けなければならないようです。
とても興味があったのですが、正座がツラすぎたため入部するのは諦めました。
まさか正座で断念するとは思いませんでしたよ。

 

 

 

茶道教室に参加して気が付いたこと

友人が茶道を始めたと聞きとても興味深々。
和服に着替えて、お茶を点てるだけでなく様々な作法を身に着けるそうです。
私も昔から一度茶道教室に通ってみたいと思っていたので、友人の紹介で体験してみることにしました。
この教室の先生が厳しい方で、初めてだった私はいろいろと注意されてしまいました。
他の生徒さんたちはみなさん通い慣れているので、私だけ浮いてしまっていて恥ずかしかったです。
ただ、こうして教室でお茶やマナーについて学ぶことで、新たな発見もありました。
有名な一期一会という言葉も、実は茶道から生まれた言葉なのだそうです。
日本人の奥ゆかしさ、礼儀正しさなどいろいろなことを学ぶことができました。

 

 

 

茶道に秘められた思いとは

日本には茶道というのもがあります。
でも、普通お茶は来客が見ていないところで入れるものですよね。
わざわざ目の前でお茶を淹れることは今はしないと思います。
しかし茶道は敢えて客人の見えるところでお茶を作る。
これには一体どのような意味が込められているのでしょうか。
実は、敢えて客人の目の前でお茶を作ることで、何もやましいことはしていない、毒を盛っていないという証明をしているのだそうです。
今の日本で毒を盛るなどということはあり得ませんが、昔はそういうこともあったのかもしれません。
そしてもちろん、作りたての美味しいお茶を飲んでもらいたいというおもてなしの心もあります。
茶道にはこのような奥深さがあるんですね。

2016/01/06 23:42:06 |
茶道の茶道の一つ、お茶碗の正面について実際に茶道を嗜んだことのない方でも、テレビなどでなんとなく見たことがあると思います。私も何度かテレビで見たことがあったので、どのような雰囲気なのかは知っていました。しかし実際に茶道を体験してみると、思った以上に難しいことがわかったんです。お茶を飲む時も、ただお茶碗を持って口に運ぶと必ず注意されます。実はお茶碗には正面があるのだそう。絵付されている場合、その絵付の部分が正面になるんですね。そして正面に口をつけるのはご法度なので、お茶碗をぐるっと回して正面からズラしてお茶を頂くのです。時計回りに2回まわすのは、茶道の作法の中でも特に有名かもしれません。楽しいけ...
2016/01/06 23:41:06 |
京都の茶道教室でお抹茶作りを体験京都には何度か訪れていますが、観光名所を回る定番の京都旅行しかしたことがありませんでした。そこで今回は、いつもと違う旅行プランを立てることにしたんです。どうしても一度体験してみたかったのが茶道。お抹茶が大好きなので、自分で作ってみたいと思っていました。京都には多くの茶道教室があり、体験プランも用意されています。私は1時間2000円の体験教室に参加してきました。本格的な抹茶を自分で作るのはなんとも感慨深いですね。ちなみに京都だけあって外国人の参加者も何人かいらっしゃいました。日本ならではの茶道で異文化交流できるというのもまた魅力ですね。また京都に行く機会があったら...